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移住・定住住宅取得支援補助金

移住・定住住宅取得支援補助金について

 子育て世帯への支援と美馬市への移住・定住促進を図ることを目的として、フラット35を利用して美馬市内で住宅を新築または購入する費用の一部を補助します。

移住・定住住宅取得支援補助金制度概要

補助金額  新築住宅 《基本額》35万円(加算要件を満たせば最大100万円)
 中古住宅 《基本額》20万円(加算要件を満たせば最大85万円)
 ※対象経費が補助金の額を下回るときは経費相当額です。(1,000円未満を切り捨て)
対象経費  住宅の新築工事または購入に要した費用
 ※土地取得や外構工事、家具等の設置費用は対象外です。
 ※店舗兼用住宅の場合は、店舗として使用する部分の費用は対象外です。
対象要件
(人)
・住宅の所有権登記をした日に40歳未満である。
・住宅金融支援機構のフラット35を利用する。
・補助対象住宅の所有権を2分の1以上もつ。
・住宅の新築または購入に関する契約者と同一である。
・入居予定者全員が補助対象住宅の所在地に住民登録されている。
・補助対象住宅のある地区の自治会への永続的な加入を誓約する。
・5年以内に転居または転出しないことを誓約する。
・5年以内に補助対象住宅を譲渡、販売、貸与しないことを誓約する。
・申請者とその配偶者ともに国及び地方公共団体に正規雇用されていない。
・世帯全員が市税を滞納していない。
・世帯全員が暴力団員または暴力団密接関係者でない。
・以前にこの補助金を受けていない。
・この補助金と重複するほかの公的給付を受けていない。
対象要件
(住宅)
・平成31年4月1日以降に所有権登記がされている。
・所有権登記の日から12か月を経過していない。
・生活機能(玄関、居室、台所、便所及び浴室)を備えている。
・生活機能の延べ床面積が70平方メートル以上である。
・店舗等との併用住宅の場合は生活機能の延べ床面積が全体の延べ床面積の2分の1以上である。
・相続、贈与等によって取得したものでない。
・自身または配偶者の3親等以内の血族または姻族から購入した者でない。
・公共工事等の移転補償で取得したものでない。
加算要件  @中学生以下の子どもがいる子育て世帯…20万円の加算
 A申請者または配偶者が移住者……………25万円の加算
 B下の(ア)〜(ウ)を2以上を満たす…20万円の加算
 (ア)申請者と配偶者が新婚夫婦
 (イ)申請者夫婦いずれかの親と5年以上、同居または近居する
 (ウ)補助対象住宅を市内業者が建設または販売
フラット35  住宅金融支援機構が提供する長期固定金利の住宅ローンのことです。
 この補助金はフラット35【子育て支援型・地域活性化型】との連携をしていますので、両方の申請を行うことでフラット35の金利を当初5年間0.25%の引き下げが受けられます。
「美馬市移住・定住住宅取得支援補助金 募集要項」もあわせてご覧ください。

様式

1.フラット35申込前に提出する書類
2.住宅取得後の補助金申請時に提出する書類

お問い合わせ先

にぎわい交流課

〒777-8577
美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地
美馬市 美来創生局 にぎわい交流課
TEL:0883-52-8129
FAX:0883-52-1704

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