報告書の概要
少子化に伴い全国的に休・廃校が増加しており、施設の利活用が課題となっています。本市においても、休・廃校の度に施設の一部を「多世代交流センター」に改修してきましたが、今後は計画的に利活用を進めていく必要があります。特に、美馬地区においては小学校の統合が決定しており、統合作業と並行して、施設の利活用に関する計画(方針)を策定しなければなりません。そこで、美馬地区をモデル地区としたアンケート調査や学校施設の詳細調査、先進事例の調査を実施し、これらの結果をもとに、専門家の意見を踏まえながら活用方策の研究を行いました。
なお、本研究は、(一財)地方自治研究機構から共同調査研究事業の採択を受け、学識者や美馬地区関係者、行政関係者等で構成する「調査研究委員会」(委員長:松村豊大・徳島文理大学教授)を設置して、調査結果の分析や研究結果の取りまとめを行ったものです。(平成25年8月、10月、平成26年2月に委員会を開催。)
報告書(本編)
- 印刷表紙~目次(PDF 25KB)
- 印刷序章(PDF 696KB)
- 印刷第1章(PDF 940KB)
- 印刷第2章(1)(PDF 777KB)
- 印刷第2章(2)(PDF 537KB)
- 印刷第2章(3)(PDF 2.95MB)
- 印刷第2章(4)(PDF 697KB)
- 印刷第2章(5)(PDF 699KB)
- 印刷第2章(6)(PDF 2.86MB)
- 印刷第2章(7)(PDF 2.11MB)
- 印刷第2章(8)(PDF 2.35MB)
- 印刷第3章(PDF 1.38MB)
- 印刷第4章(PDF 1.98MB)
- 印刷第5章(PDF 848KB)
- 印刷第6章(PDF 2.41MB)
- 印刷名簿~奥付(PDF 375KB)





