気象庁は、令和8年5月28日(木)から新たな防災気象情報の運用を開始しました。

新しい気象情報では、警戒レベルの数字が付され、災害ごとに名称が統一されました。
レベル3相当情報以上が発表されたら、市からの避難情報に従って、適切な行動を行ってください。大雨で危険度が高まった地域が地図で表示される「キキクル」や河川の水位情報を参照して、危険な場所にいる方は早めの避難を心がけてください。
徳島地方気象台から防災気象情報が発表された場合や市から避難情報が発令された際にどのような行動をとるか、ご家庭や職場であらかじめ話し合っておきましょう。
◎詳しくは気象庁ホームページをご覧ください。







